原料の有機みかんは、和歌山県産。
太平洋沿岸の温暖な気候と、水はけの良い
斜面に面し、長年土作りされた畑で育ったみかん。
その中でも、樹の外側に実って、太陽の光をいっぱい
に浴びた濃厚なものを使っています。
ビオ・マルシェのみかんジュースは、みかんの皮をむき、
果実だけを搾るため、苦みのないトロッとした果汁感たっぷりの味わいに仕上がります。
香料、保存料、着色料、酸味料は使用していません。搾るときは一般的な薬品処理をせず、一つ一つみかんの皮を剥いて搾っているので、温州みかん本来の味をご堪能いただけます♪

そのままで美味しいみかんジュースですが、お料理やお菓子にも!
一度試してみてくださいね。

【材料】(4人分)
みかんジュース(常温のまま)…300cc、水…200cc、
寒天…1本
【作り方】
@寒天は、あらかじめ水で戻したものを水気を絞って
おく。
A鍋に水200ccとちぎった寒天を入れて中火にかける。
沸騰したら火を弱め、木ベラでかき混ぜながら1〜2
分煮る。
B弱火からおろし、みかんジュースを加え、よく混ぜる。
C水でぬらした容器に、Bを流し入れ、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし固める。

【材料】(20個分)
A[強力粉…300g、薄力粉…200g、塩…2.5g、
ベーキングパウダー …15g、砂糖…90g]、
バター…100g、みかんジュース…150g、卵…1個
【作り方】
@[A]の材料全てを少し大きめのボールに入れる。
Aみかんジュースと卵を良く混ぜ、冷やしておく。
Bボールの材料を良く混ぜ、角切りにしたバターを入
れ、スケッパーなどで固まりを崩していく。
Cバターのかたまりがなくなり、サラサラの粉状になったらAを入れ、粉っぽさがなくなるまで混ぜる。
D60gずつ分割し、まるめて上部に塗り卵をし、180〜200℃のオーブンで20〜30分焼く。

【材料】(21cm型)
卵…5個、薄力粉…130g、砂糖…130g、
みかんジュース…80cc、なたね油…80cc
【作り方】
@卵は黄身と白身に分けて、それぞれのボールに入れ
る。薄力粉はふるっておく。ジュースとなたね油も
計量しておく。
A卵の白身を、逆さにしても落ちないくらい硬めに泡立てる。
B黄身のボールにグラニュー糖、みかんジュースを入れ、泡立て器で混ぜる。
CBになたね油を少しずつ入れてよく混ぜたら、ふるった薄力粉を入れてさらによく混ぜる。
Dヘラを使って、Aの半分をCに入れよく混ぜる。
EDを残っているAの白身のボールに入れて、メレンゲを潰さないように混ぜる。
Fゆっくり型に流し込む。泡があったら、竹串などで潰し、型をとんとんと落として、空気を抜く。
G予熱した160℃のオーブンで45分焼く。

【材料】
鶏もも肉…2枚、塩・黒こしょう…少々、バター…適量、
A:みかんジュースのソース[水…100ml、固形コンソメ…1個、
みかんジュース…150t、砂糖…大さじ2、塩…少々、水溶き片栗粉…大さじ1]
【作り方】
@鶏もも肉に塩・黒こしょうをする。
Aフライパンにバターを熱し鶏もも肉の皮目から焼き、こんがりと焼けたら一旦取り出す。
BAのフライパンを軽く拭き、水とコンソメを入れてひと煮立ちさせる。
CBにみかんジュースと砂糖を加えて3分程煮込む。
DAの鶏もも肉をフライパンに戻し、ソースをかけながら蓋をして5分程煮込む。
EDの鶏もも肉を取り出してお皿に盛り付ける。残ったソースの味を見て塩で味を調え、水溶き片栗粉で
とろみをつける。出来上がったソースを鶏もも肉にかけて、完成。

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